4巻で一旦一区切りなのかな。
続きはレビュー次第になりそう。
公女の転生は呼ばれたもの
公子は転生したもの
王子は呪いのような歪んだ愛憎
シスコンと親バカとストーカーと割と濃いめが盛りだくさん。昼ドラ並みに愛と憎しみが歪みあってる上に転生あんど転生の盛りだくさん設定。
とりあえず4巻時点では公女公子は元の世界からの誤解も解け無事結ばれそうなところまで。
元々の公女がどうして公子の転生に気づいたのかは後でわかるのだろうか?それともあの本だけで終わりなのだろうか。
それにしてもなぜ今更イザベルを狙うものが?禁術絡み?4巻で終わっても不自然じゃなかっただけに続くのかーって違和感が大きい。