線路の橋梁の下…、僕は「見張り」をしている。複数の同級生相手に、お金を取ってヤラせているあの子。金次第では何でもシている彼女の名前を、僕は知らない…。ある日セックスのために僕の部屋を貸すことになった。今日の「お客」であるサッカー部のあいつは言う。「金払ったらなんでもさせてくれんだろ?」そうして彼女は鼻に白濁液をぶっかけられ、アレを激しく打ち付けられる…。僕はなすすべもなくそれを見ていることしかできなかった…。------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。4巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
