ある日「セイメン」という見慣れないラーメン屋を発見した香代。早速中に入ってみると、ふんどし一丁の店員がズラリ!!異様な雰囲気に圧倒されながらもセイメンを注文。すると「お待たせしました!中太メンです!」そう言っておもむろに店員はふんどしを外し、股間の“メン”を香代の口に無理やりねじ込んで…!?白濁スープがぐちょぐちょに絡みあう、シコシコセイメンがてぃんこ盛り!!詳細