職場では雑用ばかりの毎日で、うんざりしていた新人マッサージ師の透也。生意気な義妹・千花(せんか)をマッサージの練習台にすることを思いつく。「アンタ、やらしそうだから嫌」と、渋る彼女を何とか拝み倒して、さあ練習!と思ったけど、意外とエロい身体にムラムラして集中できなくて…。そのうえ、あーだこーだ文句を言うので、からかい半分でバストアップのマッサージと称して胸を揉んだら、徐々に可愛い声で喘ぎだし…。アソコをびしょびしょに濡らして、ビクビクと悶絶する姿がエロすぎて…もう、練習どころじゃないんだけど―!
