同僚の廣瀬とは学生時代からのライバル。そんな彼と何故かホテルの同室で泊まることに。この朴念仁は気にしてないだろうけど、ベッドに2人とか意識しちゃう…。しかも、ひょんなことから身体が密着!慌てて離れようとしたら―…まさか勃起してる!?真っ赤になって視線をそらす彼から見え隠れする私への下心。その反応にこっちも冷静でいられなくなって、思わず熱いモノに手を伸ばす。すると、遠慮がちに私に触れていた手はだんだんと激しい愛撫へ変わっていき―。無愛想な幼馴染は、一途な溺愛を秘めていたようです?
全巻(1-5巻 完結)
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