立ち止まってはいられない。でも、決して忘れはしない――。「どうか彼らの魂が安らかでありますように――」メンバーも増えた医療院に突然押しかけてきた騎士団の隊長たち。彼らの用件とはいったい…? そしてネオンは、記憶を取り戻した日のことを思い出し、自分が救えなかった者たちに向き合うことになる――。リアルな医療ファンタジー 第3巻!詳細
かしこ通報3.0異世界においてのトリアージとは言うまでもなく命は尊いですが、医療も魔法も未発達(氷魔法あるのに浄化・治癒魔法は無い?)世界で、四肢欠損の若者を『救命だけ』するシーンは、残酷では・・・コミカライズの際に、魔障とかのダメージに変更した方が良かったのでは?ジャンル、医療マンガじゃなくて異世界モノでしょう?『異世界リアル』という視点では、「医学は魔法と区別が」と雲泥の差。作品の力不足が、まるでDrとNsの差みたいになってる。現実世界の看護師さんにとても失礼。2025/11/13いいね
ブドウさん通報1.0胸糞チグハグ他の方のレビューにもありますが、専門的な内容とふざけたキャラ名、ありとあらゆる胸糞を詰め込んだ性格の夫。キラキラ異世界ものにある絵柄。何をとってもちぐはぐで読む価値なし。批判するならと、小説も途中まで読んでみましたが中二病かな。2025/11/10いいね
バナナさん通報3.0ミッションでデイリーミッションで読んだので作者さんのことは何も知りません。1巻を読んで、これは異世界転生ものの形を取った医療漫画なのかな?と思いました。看護の心得と実践が漫画仕立てになってる感じですね。看護学生さんが読むと分かりやすくて勉強になるのかも。2025/11/09いいね
オリーブさん通報2.0需要あるのかなぁ?不遇の身の上で庶民と育った貴族令嬢が、魔物の防衛をしている辺境伯に嫁がされて、白い結婚、契約結婚を言い渡され、冷たくあしらんれる。ところが重症人にショックを受けた拍子に看護師だった前世を思い出した。ほっとけないから応急処置を始めた…までは最初のくだりで分かった。だけど、色々とよく分からない。周りに認められていき、夫に溺愛されるようになるという、前出あり&ありがちストーリーになっていくのかもしれないんだけど、変にリアルな看病シーンや専門的医療知識を混ぜ込んでくるし、魔法や薬草あるわけでもなく、シビアに人が死んでいく。のに、登場人物の名前が「エンゼルフィッシュ」とか「ラミナーゼテトラ」と魚の名前ついてたり、ふざけてんの??とか思ったり。絵もシリアスに向かない。。試し読みのみ、ながら、何をどう描きたいのか分からない、読んでてモヤる漫画。2025/11/09いいね(5)