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既刊(1-4巻)

纏う香りは木犀花、綴るは砂糖菓子 第四話

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200
――あなたの本音は、どこにありますか。茹だる夏の縁側、ようやく触れることを許された白い肌。身体だけではなく心がほしいと願う千大。それを嬉しいと思いながらも、拭えぬ罪悪感を抱く夜慧。綻び、溢れる想いの行く末は――……。
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纏う香りは木犀花、綴るは砂糖菓子の他の巻を読む

既刊4巻
  • 纏う香りは木犀花、綴るは砂糖菓子 第一話

    200
  • 纏う香りは木犀花、綴るは砂糖菓子 第二話

    200
  • 纏う香りは木犀花、綴るは砂糖菓子 第三話

    200
  • 纏う香りは木犀花、綴るは砂糖菓子 第四話

    200

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纏う香りは木犀花、綴るは砂糖菓子 第四話

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200

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