ハルキは彼女にフラれた。「畜生…何が女心だ…面倒クセェ!!」「どっかに男のキモチでヤラせてくれる女いないかな~!?」などと、親友のマサヤに毒づいていたのが昨日のことだった。翌日。「おっ…俺の身体…何かおかしいんだけどっ!?」そこでマサヤが「とりあえず見せてみろよ」と言ってシャツを開くと、形の良いたわわなオッパイが…。「お…女の子だ!!」目を丸くするマサヤ。「や…やっぱそう見えるか!?」見た目だけじゃない。マサヤが感触を確かめると言ってオッパイを弄ると感じてしまうハルキ。「なあお前…胸だけじゃなくて下の方も確かめた?」マサヤは心配して言うのだが…。

