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東海の孤島プリプリ 分冊版9

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240120
(2/25まで)
富良は授業が大嫌いだ。その日も校舎の屋上で授業をサボっていた。と、床に謎の文字が書かれているのを見つけた。“カレー”“10時10分”“倉庫”そして真ん中に“九”。何だコレ? ちょうどその日の給食はカレーだ。そういえば給食室の隣りに倉庫があったっけ…。そこで富良は10時10分にその倉庫に行ってみた。すると「何してるキミ 今授業中でしょ」と、すげーグラマラスな給食のおばちゃんが声をかけてきた。そして「合言葉を言いなさい」と言う。富良はあの謎の文字の“九”しか思いつかなかったので「九」と言ってみた。「フフフ正解よ」と給食のおばちゃん。彼女は九食当番のひとり平井敏子さん(35歳)。敏子さんによると、この学校にはあちこちに“九食”と呼ばれる謎の文字があって、その文字を解読できた少年には九食当番のおばちゃんがSEXしてくれるンだと。「さぁ倉庫に入りなさい」と敏子さんは富良を倉庫に招き入れると、いきなり上にまたがってきた。そしてチンコをマンコに入れると「初めてのワレメ気持ちいいだろ」「おら!!好きな時に出していいからね!!」と言って、ズンズン腰を振るのだった。「出してからも1分はおもくそケツ振り続けるから我慢すんだよ!!」そして、おもくそ射精した富良に「あと8人分の文字が校内にあるわよ」「探してみなさい」と言うのであった。
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