ある日突然、夫が愛人を連れてくるものですから… 15

既刊14巻

200
シエナが教会での祈祷で舞を披露していたころ、アーノルドの愛人アメリ(ロイ)はアーノルドの叔父・トマス・ステュアートの相手をしていた。アメリとマーシャは、ステュアート公爵家のメイドのが明らかに薬物に侵されている様子に気付く。そしてステュアートは、ヴィクトリアへの贈り物にと、ハワード枢機卿からだという怪しい茶葉をアメリに渡したのだった。違法薬物の裏に隠れているのはまさか…?
既刊14巻
  • ある日突然、夫が愛人を連れてくるものですから… 1

    200
  • ある日突然、夫が愛人を連れてくるものですから… 2

    200
  • ある日突然、夫が愛人を連れてくるものですから… 3

    200
  • ある日突然、夫が愛人を連れてくるものですから… 4

    200
  • ある日突然、夫が愛人を連れてくるものですから… 5

    200

通知管理

通知管理を見る

ある日突然、夫が愛人を連れてくるものですから…のレビュー

  • avatar
    バナナさん
    1.0
    好きだって言えばいいのに、自分勝手な行動で相手を傷つけて、理解に苦しむ。
    こういう空回り男の話に需要があるのでしょうか。
    2026/03/22
ある日突然、夫が愛人を連れてくるものですから… 15

ある日突然、夫が愛人を連れてくるものですから… 15

200

編集部PICKUPシーン