既刊(1巻)

忍術医少弐東馬 伊賀仏村十六家騒動(二) 陰陽石の謎

忍術医少弐東馬 伊賀仏村十六家騒動(二) 陰陽石の謎

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940
仏村の長・姫島景清の次男、清丸が行方知れずに。失踪直前、京の口入屋・大垣屋清八と会っていたことが判明する。清八は裏で大坂の賭場を仕切っていたことから、月岡内膳は清水次郎長に内情を探らせる。同じころ下総では、笹川繁蔵一派と飯岡助五郎一家の縄張り争いが激化していた。繁蔵の背後には「稲妻切」を盗んだ鬼津川和光がいたことから、東馬と内膳は争いに介入していくが……。著者が新境地に挑む忍術活劇シリーズ第二弾!

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    820
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    5月12日発売予定

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忍術医少弐東馬 伊賀仏村十六家騒動(二) 陰陽石の謎

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