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既刊(1-3巻 最新刊)

僕は大好きなお母さんを孕ませたい。

僕は大好きなお母さんを孕ませたい。

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【あらすじ】 私、三村春香は息子の健児と二人で○△団地に住む母親です。 愛する夫は数年前に亡くなり女手ひとつで息子を育ててきました. あなたとの大切な一人息子には何不自由なく育ってほしいので 少しくらいの苦労は何とも思いません あの子はあなたに似て賢くてスポーツも得意で何より目元が あなたにそっくりでかっこいいの… ふふっ…親バカと言われてもしょうがないけれど自慢の息子なのです そんなあの子が今日初めて女の子の友達を自宅に連れてきたの これってもしかして…今から楽しみね。 ※トントン(ノック) 母親 「健児くん入るわよ。」    「お茶菓子を用意したから、お口に会えば嬉しいけど是非食べていってね。」 女の子「もうバカ…健児くんなんて嫌い…」    ※タッタッタッ 母親 「えっ!?…え~っとお母さんお邪魔だったみたいね…」 息子 「………] 母親 「健児くん。あの子泣いてたみたいだけど追いかけなくていいの?」 息子 「別にお母さんには関係ないし…」 母親 「う~ん…でも仲の良い女の子はもっと大切にしないと。」    「健児くんの好きな子なんでしょ?」 息子 「違うよ」    「僕が好きなのはお母さんだから」 母親 「もう…お母さんだって健児くんの事好きだけど、」    「そういう事じゃなくてね。」 息子 「僕はお母さんを女性として好きなんだ」    「…って僕何言って…ごめんお母さん…」    ※タッタッタッ…(家を出る) 母親 「えっ!?…え~っと!?」  (私の事が好きで…女性として…それって…)  (え~) 母親 「ハッ!…健児くんを追いかけないと。」 突然の事で私は頭が真っ白になりました。 私の事をそんな風に想っていたなんて…でも今はそれ処じゃない、あの子を探さないと… 探し出した先にうずまくっていた息子を抱き寄せた私は、 今までずっと母親に対しての恋心を隠してきた事を告白され、 その母親への性欲を我慢して苦しんでいた姿を目の当たりにした私は… 息子 「ごめんお母さん…こんな状況なのにお母さんに欲情して…」    「あそこだって反応しちゃうんだよ。」    「恥ずかしい…」 母親 「うん大きくなってる。母親としては複雑だけど…でも。」   (この子がずっと悩んで苦しんでいたなんて…)  (母親としては何とかしてあげたい…だって私達の大切な子なんだから) 母親 「大きくなるのは男の子なんだからしょうがないんだよ。」    「今だってこんなに大きくなって…お母さんにしてほしくて固くして…」 母親 「お母さんの事をそんなに想っていて…」    「もう…今日だけ…今日だけはお母さんがしてあげるから。」 母性を刺激された私は母親として大事な息子を慰めたくて今日だけならと優しく彼の性欲を満たすことをしました。 しかし私は忘れていたのです…息子は私の愛した亡き夫に似た面影を持った男性である事を… そして私も母親である前に一人の女性だという事を… その日を境に日常化した性行為はエスカレートしていき、 団地住まいで二人っきりの親子は誰にも邪魔されない部屋の中で毎日毎晩繰り返すのです。 これは母親としての愛情なのか…それとも男と女としての愛情なのか… 彼女は愛する亡き夫と愛する息子の狭間で揺れ動く想いに振り回される事に
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