「んはあ!ご、ごめんね、ごめんね……」「ひいッ!いぢわるッ!いじわるうううッ!」ハンターの少女、アゼルは自分に淫紋を刻んだ魔獣を探し求め、ついにそこへ辿り着いた。人類と魔物の生存競争の最前線。厄災の堤防と呼ばれる辺境の地、ニプルヘイムへ……。加工屋がアゼルと巡り合ったのはこの淫紋が切欠だった。野営をしようと足を運んだ街道を少し逸れた場所で苦しそうにうずくまる少女。大丈夫かと声を掛けた次の瞬間、俺はその少女に押し倒されあれよと言う間に貞操を奪われていた…。「はあ!は!ねえ……もうたまんないのぉ」「おお、やめッ!ろおおおッおー!」---※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。(C)どろっぷす!/黒電車ニプルヘイムの狩人 -Branded Azel----

