人気急上昇中の現役JKアイドル・七瀬は、事務所から枕営業を強要されることになる。「汚いおっさんに処女を奪われるくらいなら…自分で選んだ男に捧げたい」と決意した彼女は、友人の紹介で同じ高校の3年生・タツを選ぶ。タツは学校一のヤリチンで、数々の女生徒を食ってきた超ドSのテクニシャン。セフレ候補の女全員に課している“試験”は、土下座で頭を踏みつけられるという屈辱プレイ。「足を振り払わなければM女の素質あり」と宣言され、七瀬は最初こそ戸惑うが……なぜか足を振り払わず、むしろ内心で興奮してしまう。その後、タツの容赦ない調教が始まる。40ページ
