「中出しされるところを彼氏に見せつけてやりましょう」
壁一枚隔てた先には、彼氏の祐樹君がいるのに私、相田優里奈は今、用務員のおじさんに犯されている。あの時あんな間違いさえ犯さなければ――。
先日、学校に赴任してきた用務員の井東さん。見覚えがあると思ったら、以前ちょっとした気の迷いでやったパパ活、その時に出会った人だった。向こうも私に気が付いたようで、以来あの時のことを脅しに体を要求されて・・・。
「もう、ぐしょぐしょじゃないですか」
嫌なのに、感じちゃダメなのに、そんなねぶるような手つきでアソコ触られたら・・・。私もう、ガマンできない――ッ!!
※本作品には「お願い、誰にも言わないで・・・パパ活の代償はデカチ〇用務員の性処理おもちゃ(1)~(7)」の内容が格納されてます。重複購入にお気を付けください。

