憧れていた文芸部の先輩は地味だけど巨乳で優しくて…そんな彼女と過ごすかけがえのない時間が脆くも崩れ去る。部室で札付きの不良とまぐわう先輩を、偶然目撃してしまったのだ。先輩はいつも通り接してくるけれど、僕は平静を装うことが出来ない。 「わたし、矢沢君にレ●プされたの」秘密を知られたことに気づいた先輩が語り始めたのは、自分が変態プレイで興奮する破廉恥な「メス犬」になるまでの一部始終だった…詳細