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「1日30秒」でできる新しい自分の作り方

「1日30秒」でできる新しい自分の作り方

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■もしもあなたが「本来の力」を発揮できたとしたら…? 今、オリンピック選手、プロスポーツ選手、 一流のビジネスパーソンに注目されている技術があります。 それが本書で紹介している「コーピング」の技術です。 コーピングの技術を使えば、あなたの持っている本当の力を 発揮することができます。 たとえば…… 「人前で何かするときでも、あがらなくなる」 「不安やストレスを感じにくい心を作れる」 「プレッシャーに負けない心が作れる」 「人間関係がうまく取れるようになる」 「精神的に強くなれる」 「毎日をポジティブに生きられるようになる」 ここであなたにコーピングが必要なのかどうなのか。 なぜあなたにコーピングが必要なのか? ■あなたは「自分の実力」を発揮できていない! よく、「人の能力に限界はない」ということを言われます。 確かにその通りかもしれません。 しかし、そうだとしたら、 人が本来持っている力をどれだけ発揮できるかどうか、 で人の人生は変わってしまいます。 たとえば、 本当はすごい仕事ができる人なのに、「人間関係が苦手」 誰よりも潜在能力はあるのに、「プレッシャーに弱い」 すぐ未来に悲観的になるので、「何をしてもうまくいかない」 ■このように、どれだけ実力を持っていても、 その力を発揮できないのでは意味がありません。 特に日本ではストレスをためながら生活をしている人が多い。(A) 中でもビジネスをしている人は仕事のストレスがよく溜まり、 自殺する人まで出てくるほどです。 このようなストレスに負けない心を作り、 持っている力を発揮するために必要なのが、 「感情をコントロール」することです。 この感情のコントロールをうまくできている人は、 コーピングを使っています。 プロスポーツ選手、一流のビジネスパーソンが取り入れている技術です。 ■元オリンピックメダリストの実戦コーピングの第一人者が書いた! 本書を書いたのは、日本の実戦コーピングの第一人者、 田中ウルヴェ京。 よく知っている人もいるかもしれません。 1988年ソウルオリンピックのシンクロ・デュエットで銅メダルを獲得し、 現在はオリンピック選手・プロゴルファー・Jリーガー・ ビジネスパーソンなどを指導している一流メンタルトレーナーです。 本書で紹介しているコーピングは、 認知行動療法で使われる「心を強くする」技術です。 コーピングの技術で感情をコントロールすれば、 日常にある「対人関係の苦手意識」「仕事への苦手意識」 「あがり症」「不安」「ストレス」「プレッシャー」に強くなります。 そして、あなたが持っている本当の力が「人間関係」「営業」 「試験」「面接」「恋愛」などの場面ではっきすることができる技術です。 これは、実際にスポーツ選手、一部のビジネスパーソンが使っている技術です
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