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最強のチームリーダーがやっている部下との距離のとり方

最強のチームリーダーがやっている部下との距離のとり方

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■「快適距離感メソッド」で、距離感を最適化! 「隣に座っているのによく知らない……」 「同じ課なのにあまりしゃべったことがない……」 「うちの課に新人が配属されたけれど、世代ギャップを感じて話せない……」 こんな思いにとらわれたリーダーが今、急増しています。 もしかしたら、部下を持つあなた自身にも身に覚えがあるかもしれません。 ■このように「物理的には近くても、心理的に遠い」という関係性では、 信頼や心理的安全性がベースになっていないため、意思疎通もチグハグ、仲間のためにというモチベーションも生まれません。 つまり、チームパフォーマンスはいつまでたっても停滞してしまいます。 では、どのように部下との距離感を最適化し、信頼関係を築いていけばいいのか? 本書のテーマである「快適距離感メソッド」では、土台となる「マインド」に加え、 実践に必要な「観察力」「想像力」「表現力」という3つの力を利用して、 部下との距離を縮める方法、心地よい場をつくる方法についてお伝えしていきます。 ■「距離感」を整えることで、「ただの集まり」を「自律型人材チーム」に! 本書はコミュニケーションの改善だけを目的としたものではありません。 コミュニケーションでチームパフォーマンスを上げるためにはどうしたらいいのか、 結果を出せるチームコミュニケーションとはいかなるものかを解説した本です。 部下との距離の縮め方がわからないリーダー、 必要なこと以外に話しかけられない管理職、これから部下を持つ先輩のあなた……。 先のことを憂うことはありません。不安を感じることもありません。 本書を一読すれば、今あなたが抱えている悩みを「力」に変えることができます。 心地よい日々のコミュニケーションが、いかに業績や成果に結びつくものかをご理解いただき、 ご自身のチームでぜひ実践してください。 ■目次 まえがき リーダーの出来は部下との距離感で決まる プロローグ あなたのチームの課題を検証 第1章 うまくいかないチーム、残念なチームリーダーはこれだ! 第2章 快適距離感メソッドの土台は「マインド」 第3章 部下の変化を「観察」する 実践・快適距離感メソッド 第4章 部下の内面を「想像」する 実践・快適距離感メソッド 第5章 的確に思いを「表現」する 実践・快適距離感メソッド 第6章 シーン別「部下との距離の縮め方」 あとがき 部下が話してくれない、近づきにくい、と嘆くのはもうやめよう
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